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【2020年最新】ネットワークビジネスランキング売上高TOP100選

 

本記事は、以下のような方におすすめの記事です。

  • ネットワークビジネスの種類について知りたい
  • ネットワークビジネスを始めようと思っている
  • ネットワークビジネスのランキングが知りたい

 

かずき
本記事を読むことで、ネットワークビジネスの種類と売上高のランキングがわかりますよ!

 

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本記事の内容は以下の通りです。

本記事の内容

  • そもそもネットワークビジネスとは?
  • ネットワークビジネスとねずみ講の違い
  •  ネットワークビジネスの種類と売上高ランキング
  • 正しいネットワークビジネスの選び方

 

かずき
あなたが本記事を読み終わる頃には、ネットワークビジネスの種類や売上高のランキングが理解できて、正しいネットワークビジネスの選び方もマスターできます!

 

ではさっそくですが、本題に入っていきましょう。

 

 

そもそもネットワークビジネスとは?

 

そもそもネットワークビジネスとは、MLMやマルチ商法ともいわれていて、購入者自身が販売員となって第三者に宣伝します。

そして、第三者が購入または会員になると、その販売員に報酬が入る仕組みのビジネスです。

 

かずき
現在では、日本でMLM企業が500社以上あるといわれています。

 

ネットワークビジネスとねずみ講の違い

 

第三者に商品を売って報酬を得るネットワークビジネスは、ねずみ講だと思って拒否する人が多い傾向です。

しかし、ネットワークビジネスとねずみ講は全くの別物。

 

ねずみ講は宣伝する商品やサービスがなく、ただ単に会員集めをすることです。

会員費や寄付など、ありとあらゆる項目を掲げて会員からお金を集めます。

しかし、商品やお金の見返りがあるわけではないので、会員を集め続けないといずれ破産する商法です。

 

かずき
一度手を出すと、元を取るために常に勧誘しなければいけないので、友人や知り合いから距離を置かれて、同時に多くのものを失う場合があります。

 

 ネットワークビジネスの種類と売上高ランキング

 

続いて、ネットワークビジネスの種類と売上高ランキングをご紹介します。

以下がネットワークビジネスの種類と売上高ランキングです。

 

順位

会社名

売上高(百万円)

1

アムウェイ

98,905

2

三基商事

55,000

3

フォーデイズ

33,637

4

ノエビア

31,148

5

ニュースキン

30,000

6

アシュラン

21,100

7

ベルゼレージュ

20,947

8

フォーエバー

19,562

9

シャルレ

16,510

10

モデーア

15,000

11

ナチュラリー

12,500

12

モリンダ

12,000

13

日本シャクリー

10,077

14

高陽社

9,500

15

ドテラジャパン

8,960

16

セプテムプロダクツ

8,500

17

タッパーウェアブランズジャパン

8,000

18

シャンデール

8,000

19

赤塚

7,800

20

グラントイワーズ

7,700

21

イオン化粧品

7,000

22

日健総本社

6,400

23

ロイヤル化粧品

6,300

24

ニナファームジャポン

6,040

25

サンクスアイ

6,000

26

アライブン

5,700

27

ザ マイラ

5,200

28

サミットインターナショナル

5,000

29

YOSA

4,854

30

ティエンズ

4,800

31

ライフステージ

4,530

32

シナリー

4,500

33

ピュアクリスタル

4,000

34

KZ1ジャパン

4,000

35

アリックス

4,000

36

ハーバーライフ

4,000

37

シナジーワールド

3,676

38

スリーピース

3,600

39

ペレグレイス

3,560

40

グリーンプラネット

3,400

41

アイビー化粧品

3,335

42

マナビス化粧品

3,100

43

三和

2,500

44

ジュネスグローバル

2,500

45

アミン

2,400

46

サンテクレアール

2,300

47

ケイエスビー

2,250

48

エックスワン

2,240

49

ベガ

2,172

50

イオスコーポレーション

2,170

51

ハッピーファミリー

2,000

52

マナテック

2,000

53

ユニシティ

2,000

54

M3 HD

2,000

55

シュラバートン

1,850

56

カイアニジャパン

1,800

57

ローズライン

1,800

58

シークレット

1,800

59

ネオライフ

1,620

60

オードビージャポン

1,500

61

エコロインターナショナル

1,500

62

スターライズジャパン

1,500

63

セルフ

1,400

64

日本ベスト

1,400

65

エヌエーシー

1,350

66

シーエムシー

1,303

67

ゼンノア

1,388

68

サンベール

1,300

69

IPSコスメティックス

1,300

70

エムプラン

1,200

71

アトコントロール

1,200

72

アイスター商事

1,050

73

豊凛化粧品

1,000

74

ウィンライフ

1,000

75

クレス薬品

1,000

76

フォーライフ

1,000

77

マイフレンド

1,000

78

プレシャス

900

79

シーべヌ

900

80

国際友好交易

900

81

ウイズ

800

82

レインボー

800

83

ジョイ

742

84

OHS

728

85

参壽恵本舗

708

86

サンテックビオズ

700

87

アフロゾーン

700

88

ウィルサーチ

700

89

オリヴィス

700

90

エイム

600

91

ビュアーライフ

600

92

ニッケン

600

93

スターリー

595

94

リフウェル

593

95

苔善

560

96

ベルエアー

530

97

ピュアスター

520

98

ビィゴライフ

510

99

BHC

500

100

アストーラ

500

2020年月刊ネットワークビジネス3月号より) ※売上高切り捨て表示

かずき
実はまだまだ多くのネットワークビジネスの会社がありますが、やむを得ずつぶれたり、知らない間に姿を消した会社も少なくありません。

 

正しいネットワークビジネスの選び方

 

上記でネットワークビジネスのランキングについてご紹介しました。

次にネットワークビジネスの正しい選び方について解説します。

 

先に結論ですが、以下の点に注意して正しくネットワークビジネスを選ぶことが大切です。

  • つぶれないネットワークビジネスを選ぶ
  • 消耗品を扱うネットワークビジネスを選ぶ
  • WebSNS集客が可能なネットワークビジネスを選ぶ

 

かずき
ではひとつずつ見ていきましょう。

 

つぶれないネットワークビジネスを選ぶ

 

先に結論からいいますが、ネットワークビジネスを選ぶ上での最大の注意点は、「つぶれないネットワークビジネスを選ぶ」ことです。

 

近年多くのネットワークビジネスの新興企業が生まれています。

しかし設立後、5年以内に90%以上のネットワークビジネスがつぶれているんですよね。

つまりネットワークビジネスは、入れ替わりの激しい世界。

 

例えば、あなたがどんなに大きな組織を作ったとしても、会社が潰れたらあなたの収入は0になります。

もちろん自分だけではなく、紹介した多くの人の収入も0になりますよ。

 

特に設立したばかりの会社は要注意ですね。

 

かずき
目安としては、最低でも5年以上続いていて、実績のあるネットワークビジネスを選びましょう。

 

消耗品を扱うネットワークビジネスを選ぶ

 

ネットワークビジネスを選ぶ上で、注意していただきたい点が、「消耗品を扱うネットワークビジネス」を選ぶことです。

理想的な商材は、値ごろ感があり1ヶ月で使いきれる消耗品がベストですね。

 

毎月の購入金額が少ないので心理的な障壁もなく、リピート購入なので毎月の収入になります。

また扱う商品は、その会社と私たちにとっての生命です。

どんなに優れた商品であっても、実際に流通しなければ意味がありません。

 

かずき
以上の点からネットワークビジネスを行う際は、消耗品を扱う会社を選ぶことをおすすめします。

 

WebSNS集客が可能なネットワークビジネスを選ぶ

 

先に結論ですが、WebSNSで集客ができそうなネットワークビジネスを選びましょう。

 

ネットワークビジネスは口コミのビジネスといわれていますが、インターネットがここまで普及してきた現在、インターネット集客ができない会社をわざわざ選ぶ必要はありません。

 

今ではインターネットはとてつもないツールです。

しかし規約上、インターネットを利用できない会社が多いのも事実です。

 

かずき
インターネットを集客に利用可能か不可能かは、ネットワークビジネスを行う上で、重要な選択肢といえるでしょう。

 

まとめ:ネットワークビジネスを正しく選んで取り組もう!

 

今回はネットワークビジネスのランキングや注意点などを解説しました。

 

結論ですが、数年後も数十年後もつぶれない会社で正しいネットワークビジネスを行うことが大切です。

 

最近は、ネットワークビジネスといわれると、抵抗がある方が多いイメージですが、ビジネスとして決して悪い仕組みではありません。

もしネットワークビジネスを始めようと思われている方は、しっかりと自分にあった会社を選定してネットワークビジネスに取り組みましょう。

 

とはいえ、ネットワークビジネスを副業として取り組むのは、正直おすすめしません。

理由は、副業でネットワークビジネスに取り組んだとしても、長く続かないからですね。

 

どうせネットワークビジネスに取り組むのであれば、本業を辞めて「ネットワークビジネスを本業」として取り組むことをおすすめします。

 

しかし本業を辞めてまでネットワークビジネスに取り組むのは、かなりリスクが大きいので、まずは簡単に始められる副業から取り組むのがいいかもしれません。

 

結論、「本業と副業で資金を貯めて、ある程度資金が貯まったらネットワークビジネスに取り組む」という方法がベストですね。

副業ついては、以下の記事でご紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。

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